神を無視した人類の末路

神を無視した人類の末路

神を無視した人類の末路

2020年12月30日

今年はコロナウイルスの流行により、世界中が大困難の年になってしまいました。

最近は、また新たな第2弾の変異種がイギリスを始め欧州、南アフリカにも広がり、今日は24か国の国地域にも拡散しているとの報道です。

先日世界のコロナウイルス、変異種の推移を表にしましたが、その数量も留まる事がありません。

神様は毎日世界状況の視察にお出かけされ、今日も夜明けより新しい場所に第4弾が発生したので、それが何処に行くのか見届けてからお帰りになりました。休まれる暇もなく情勢把握され、今後の道程も視野に入れなければならないのです。

前回の表で12月になって出現して来た変異種が海に出没してきたのを浄化した事を記載しましたが、過去のブログでも神様の鎮座で、海に出て来たコロナウイルス、インフルエンザウイルス、サタン霊の浄化を毎日毎日行っていたのでした。

 前回の表12月 ブログ:波動器が示すウイルスの推移 驚愕の実態 参照

神様方のたゆまない努力のお陰で、半減してくれた事は間違いないですが、殆どの皆さんは、神様の御心に耳を傾けることなく、現在の流れの道を変えようともしません。

27日、28日にも、第5弾、第6弾の新たな変異種が出現して来ました。これは、視力、細胞、鳥インフルエンザ、呼吸異常という症状になるとの事で、新しく2か国に出現しました。

29日には、先日も記載した第4弾の変異種が新しく2か国に出現したとのことです。この第4弾の変異種は、主に即死にもなる位の猛毒なので恐ろしい事になって来るそうです。

世界的疫病は、人類の淘汰になってしまうとの事は、3000年前創造主が未来を透視され予言してから警鐘し続けて来ました。その予言が2020年に確実に始まってしまったのです。

未来を見通しておられた創造主を信じてついて行くのか?

神の言葉に耳を傾けなかった現在までの指導者について行くのか?

それは自由です。

今日神ともメンバーの方の子供さんで面白い体験をされた方が居られたので、母親に事の成り行きを紹介して頂きました。

私の息子の体験記をご紹介します。

息子は、切れ痔と巻き爪に悩んでいて、手に湿疹がある事を気にしていました。

切れ痔と手の湿疹は、足の裏を浄化すると良いと神様に教えて戴き、2日後には切れ痔の出血も無くなり、湿疹も分からなくなってきました。

また、息子の身体から、木の臭いがすることを昔から不思議に思っていましたが、学校でも友達に言われたり、自分でも感じるそうで、神様に詳しく訳をお聞きさせて戴くことが出来ました。

息子は森林の伐採、保護の木こりの職業をしていた過去世があり、木の香りの体臭が遺伝子に記憶されていたそうです。

前述した巻き爪の原因は、木こりの過去世には関係が無いという事をお聞きし、それも教えて戴く事が出来ました。

息子は、過去世でカモを殺して食べてしまいネズミに転生した過去世があるとの事です。

鳥を殺して食べてはいけない時代だったので、大罪となりネズミに3回転生となったとの事。次に羊に転生し毛を刈り取られることにより、少しは人のお役に立ったようですが、その後も2回、羊としての転生を繰り返しました。

この様に3回のステーションが遺伝子の中に組み込まれているとの事です。

3回のステーションとは、3回同じ修行をして贖いが終わり、次のステップに行くこと。それが出来なければ、延長になる。

この羊の時、遺伝子に記録されたことが巻き爪になっている原因だとの事で、羊の過去世を持つ人は巻き爪になっている人が多いそうです。

遺伝子に組み込まれているものなので、霊、菌、ウイルスの様に憑いているわけではありません。今世で贖いをしていく事が大切です。

皆さんに共通で言える事ですが、今世に生まれた方は、贖いをするのに絶好のチャンスです。

このチャンスをどうするか自分次第です。

                                                                                                2020年12月30日 17時

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