新たな脅威にもう人類は対処できない

新たな脅威にもう人類は対処できない

新たな脅威にもう人類は対処できない

なすすべがない問題が人類に降りかかっている

20201212

一昨日のブログで新しい猛毒が発見された事実を記載しました。

朝南半球で発見され、驚いていたところ午後になると今度は、まだコロナウイルスが流行していない所にその新猛毒が発生し、それとは知らずにコロナウイルスと思っているとの事でした。

症状は目や耳の障害が起きて来て脳に行くと死に至る猛毒という事です。

その新猛毒は、治まる事も無く昨日11日、新たに北の方の国で発生しました。

2日間で3ヶ所の地域、後から発生した2ヶ所の地域はいずれも愛知県位の広さの範囲の所だとのことです。

今日の測定では、いずれも30倍の増量で3抒という20年の波動人生の中で、見た事も聞いた事も無い様な初めて出て来た数字、それだけ伝染力が強いという事なのかなと思います。

その様な大変な事が起きているという事で、今日も神様方はその現場に行かれたのかと思って居ましたが、全然違うところに行かれていました。

お聞きすると新しい事件が起こったとの事!

高級住宅地で、住民が家の中、又外に飛び出して苦しんでいる!

外は零下だというのに身体が熱くなって、服まで脱ぎたい位の症状だとの事です。

原因はとお聞きすると我先にとワクチンを打った人達だとの事でした。

症状は、死に至る事はないけれど居ても立っても居られないような症状になってしまった結果の行動だとの事です。

ワクチンは、それには効いてもそれ以上の副作用が起きて来る事に全世界の人々が気付く事です。

今回は、コロナウイルスという世界的な脅威の疾病に対してのワクチンですから副作用も強い事になって来たとの事です。

神様は、その事についても何千年前より警鐘を鳴らし続けてきました。

神様の教えに従った私達は、先日もブログに記載しましたが、コロナウイルスも小指一本の力で消去させています。

しかし、

神も仏も信じない、現代医療を信じ、道を間違えた人類がたどる道は、この先人類の親である神の道から外れ、めれれふせれ (カタカムナ語)になるとのご教示でした。

「めれれふせれ (カタカムナ語)とは、神の教えを信じない人類がたどる道という意味との事でした。

                        2020年12月12日 13時

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