2019425

昨日24日は定例会の日でした。

今回の定例会は、中止しようか?と迷ったので、神様にお伺いした所、やりなさいとのお言葉!久しぶりに我が家へ帰っていつも通りに行いました。東京から来られた方もおられました。

その中で、遠方に住んで居られる会員のYさんから、知花俊彦様の情報を頂き神様にたくさんご教示戴く事が出来ました。

知花俊彦様は、神様が人間に生まれて地球の危機を回避したと教えて戴きました。

天照大神様が7つの分け御霊を創造された4番目の分け御霊のお名前は、きゑひせあも りちたつるほ尊様で、天照様の片腕的存在をなされて居られる神です。

その神様が、地球の地軸が乱れ危なかった事から、知花敏彦様という人間に生まれ地軸の回復をこなしながら、講和をし人類の危機を救われたお方だった事を知りました。

その知花俊彦様の講和を含めて神々よりご教示戴きました。

 天皇が変わると世の中が大きく変わります。

  1.  神々が初めて天上界から、天の浮き舟に乗って地上に降り立った時、地上の人々は、宇宙人と勘違いした。
  2.  その宇宙人と勘違いした神のお一人、素佐鳴の尊様のご子息迩迩芸の命様が皇室を任されたことから、天皇は宇宙人と呼ばれた所以。
  3.  天皇家の分家が世界中にと言うくだりがありますが、本家本元の日本から、12人の皇子が世界に散らばり国創りをしに行った事実がある事から。
  4.  現在、世界中のあらゆる国から、天皇家の象徴、菊のご紋の刀や棺、門など古代遺跡などから発掘されています。
  5.  天皇家の役割が終わり、この後は令和から、神世となります。
  6.  ヤマト民族とは、白人でも、黒人でも、黄色人でも心が調和した人の事です。
  7.  エネルギー文明の始まり、人類は日本から新しい世界に入る。見える物質(結果)を意識してきた人類が、見えないエネルギー(原因)を意識する時代に入ってきた。
  8.  3次元から1次元へ。今まで肉体界、幽体界、霊体界の3次元が肉体界1次元になる。
  9.  地球は、少しずつ時間をかけて次元アップしてくる。
  10.  地球の次元アップに伴い、事故事件が多くなり、病気のある人はより重くなり、お掃除された後、綺麗になって聖なる光の星に生まれ変わる。
  11.  卑弥呼は山神神社のゆるぎ岩の所で暮らしていました。
  12.  卑弥呼は、イエス、モウシェの墓を守る墓守でした。
  13.  人間は10回~20回転生して神に生まれ変わる。
  14.  銀河連合とは魂の集まりの人達で、噴火やオゾン層の修復などやってくれています。

疑問に思っている事をお聞きする事が出来ました。何時もお答えが直ぐ教えていただける事で誰よりも、幸せを感じています。幸せを皆様にもお分けいたします。

2019年4月26日  15時