2019年2月12日

先日のブログで、金竜神様に出会ったお話を書きましたが、その時に金竜神様より宝の山を見つける事が出来るとの事をお聞きしました。

翌日には、私達でも取りにいけるような近いところでもあると言う事もお聞きしました。

どの様なものですか?の問いに、金とかダイヤモンドとの事でした。詳しくお聞きすると、隣の県で、川の浅瀬に泥棒さんが埋めてあるもの、警察にも捕まった事のある泥棒さんで、今は入院しているとのことでした。

 金竜神様に地図の上から事細かく場所を教えてもらい、今まで呆け老人だの狼少年だのしか扱ってくれなかった人達に、れっきとした真実の宝の山を見せてあげようと言う事になりました。 

もう一つの重要な目的は、僅か一ヶ月で311の犯人14人を自首まで追い込んで下さった、神様の並々ならぬご苦労にも関わらず、警察では、証拠も出せないこともあり、どんどん釈放と言う形になって来た人工地震の件でした。神様の志に添えなかった私達人間の愚かさに、唯申し訳なく思うばかりでした。

 そんな時に、金竜神様と巡り会い、現在の世相にマッチするお話を伺いました。又それだけでなく金山や鉱物、財宝を積んだまま沈んだ難破船や、徳川埋蔵金など、どの様なものでも場所が分かるという事をお聞きしました。 

徳川家康様もこちらにお見えになられて居られるので、

「徳川埋蔵金は本当に実在するのですか?」とお聞きしました。

「本当の事です」

「どの様なものが、埋蔵金になっているのですか?小判ですか?金ですか?」とお聞きすると「金です」と言われ、「自分は何処に隠されているのか知らない」と言われました。

神様か金竜神様ならご存知だと思うと言われました。

 すぐに、神様、金竜神様にお聞きすると全てご存知だとおっしゃられました。

多くの皆さんが目に見えないものや、神様の実在を信じない、特に今回の事件では、何回も殺されかけたのに唯の一度も信じてもらえない、現代の世相です。全てが見えないものが基本で成り立っているのに、それさえ解らない現代人にこの真実を見て頂くと言う事になりました。

先ず第一回目は、私達がそれを見つけて、警察、報道機関にお知らせして、神様の実在を知って頂く事にしました。それに向けて事を運んでいて、その場所もピンポイントで解りすぐ取り出せると簡単に考えていましたが、水に邪魔されて中々思うように取り出せずに日にちを過ごしていました。

ある専門の方にもお願いして方法を考える中、311犯人グループが、警察から釈放されたのを良い事に、神様からの片目失明の鉄剣を受けていたにも関わらず、2月7日ヤマト宅配便だと名乗り爆弾を運んで来たことで、神様の怒りも最高潮に至り、2月9日岡崎3人組に全盲という鉄剣を与えました。

それにも懲りず2月10日の未明には、ドアーやまど枠の上にウランを撒き散らし、開け閉めの度に被爆する様に仕向けて来ました。みかんの木にもあちこちぶっ掛けてありましたし、見えない事を良い事に、やる事がどんどんエスカレートして来ましたので、2月11日には、犯人に片目失明の鉄剣をお見舞いしたそうです。

ですが、こちらでその様な事をしていて、私達が業者の都合で伸び伸びになっている宝の有りかを私達の盗聴電話から場所を探り、掘り起しに行っているとの事を神様よりお聞きしました。宝の横取りを計画し、もう掘り出しに行ったが出来なかったので、12日には重機を持って行って掘り出す計画をしました。

しかし、神様が許すはずがありません。高速道路で犯人の車に突風を起し、車は廃車、3人入院で2人が重症という事故になり、宝探しどころでは無くなったという事でした。その中には、昨日片目失明の鉄剣を受けた人も重症の一人だとお聞きしました。何処まで行っても、パウロには成れない人達でした。

いずれにしても、神様はその事は許されるはずが在りません。今度は、全盲なんて軽いことでは、済まされないと思います。

 

こうなっては、一日も早くお宝を白日の下にさらし、神の実在を知って頂き、次ぎは徳川幕府の埋蔵金に進みたいと思います。

そして、日本列島を恐怖に落とし入れた311の人工地震の犯人を、僅か1ヶ月というスピードで14人の自首まで追い込んだ!という、歴史上始まって以来の神業でしか出来ない快挙。

それに続き、人間ではどれだけ暦が進もうとも、宝の有りかなど解る事の無いお宝が、ものの1分で見えてしまうことの事実。

全てが神業でしか成し得ない出来事を皆様に見て頂きたく思います。

2019年2月13日 3時