いつも食事の時は、先輩のサスケを
立てて後ろに座ってご飯を要求
していたムサシ。

好物の刺身を「今からあげるね」
と言うと、サスケの後ろに生前と
同じ様に座っていたのでした。

愛猫ムサシの死をきっかけに、生前と同じ生活を幽界でもしていることが判明しました。
(第4章 死後の世界・愛猫ムサシの死で魂を研究 より)